中央値が何通りあるかを聞いているので、中央値がどう変化するかに着目して考えなければいけないです。
a≦480ではa=490のときと中央値が変わらないので考える必要がないです。
491≦a≦496のときと497≦a≦499のときはどちらも中央値が解答のようになるので区別する必要がないです。
491〜499の数なので、499-491だと491を数えていないことになるので+1をします。1〜10は何個か聞かれて10-1=9だと1個少ないですよね。
これでわかりますか?
鉛筆でかいてるところがわかりません。
中央値が何通りあるかを聞いているので、中央値がどう変化するかに着目して考えなければいけないです。
a≦480ではa=490のときと中央値が変わらないので考える必要がないです。
491≦a≦496のときと497≦a≦499のときはどちらも中央値が解答のようになるので区別する必要がないです。
491〜499の数なので、499-491だと491を数えていないことになるので+1をします。1〜10は何個か聞かれて10-1=9だと1個少ないですよね。
これでわかりますか?
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返信遅れてすみません。
よくわかりました!