元の関数と逆関数との合成関数はxになります
f^(-1)⚪︎f=xですね(証明は参考書に書いてあるのでは)
ここで
(h⚪︎f)f^(-1)=h⚪︎x=h すなわちただのh(x)です
以降はいいですかね
数学
高校生
f(x)=2x+1, g(x)=-2x+3について, h(f(x))=g(x)を満たす関数h(x)を求めよ。
という問題なんですが、解答の意味がさっぱりわかりません。なんで急に逆関数なんか使い出したのか意味不明です。この式変形でやれば、g○f^-1じゃなくてg○g^-1でもいけるはずですよね。でも、答えはそうならないと思います。
全然理解できてない気がするので、お願いします。
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