1.5×9.8=14.7 で
20 - 14.7 となりますよね。
これは (1の位まで) - (小数第1位まで) となってるので、計算結果は (1の位まで) で出さないといけないのかも知れませんね。
A×B や A÷B は、AとBが何桁であるかを考えて、計算結果を少ない方の桁に合わせます。
例) 3.51×2.2 = 7.722 = 7.7
(3桁)×(2桁)=(2桁)
対して、A+B や A-B は、AとBの最小の位(右端の位)を考えて、計算結果を合わせます。
例) 3.51+2.2 = 5.71 = 5.7
(小数点第2位まで)+(小数点第1位まで)=(小数点第1位まで)
どういうことですか?