✨ ベストアンサー ✨
ゆえにAP=1/3AC の所です。
あるベクトルが別のベクトルの実数倍ならその2つのベクトルは同一直線上にあります。
それは分かったのですが、最初からPはAC上にあると仮定して PC=AC−AP となっているところが腑に落ちません。Pは平面上だからAC上にあるとは限らないんじゃないでしょうか?
なるほど!
スッキリしました、ありがとうございました!
どこで点PがAC上にあることが分かるのですか?
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ゆえにAP=1/3AC の所です。
あるベクトルが別のベクトルの実数倍ならその2つのベクトルは同一直線上にあります。
それは分かったのですが、最初からPはAC上にあると仮定して PC=AC−AP となっているところが腑に落ちません。Pは平面上だからAC上にあるとは限らないんじゃないでしょうか?
なるほど!
スッキリしました、ありがとうございました!
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追記です。
更に、式よりAPよりACの方が長いのでPはAC上にあります。