不等式の性質です。
不等式は方程式と同じように同じ数を各辺に加えてよく、符号に注意すれば、かけたり割ったりできるのです。
左辺と右辺しかないときは当たり前にしていることですが、左辺、中辺、右辺となっている式でも同様です。
打ち間違いだと思いますが、中辺をaだけにするために変形しました。
鉛筆で書いた→ ┘ までは理解できますが、その後の「各辺に1を加える」「各辺に-2を掛ける」がよくわかりません。
どっからきたものですか?
不等式の性質です。
不等式は方程式と同じように同じ数を各辺に加えてよく、符号に注意すれば、かけたり割ったりできるのです。
左辺と右辺しかないときは当たり前にしていることですが、左辺、中辺、右辺となっている式でも同様です。
打ち間違いだと思いますが、中辺をaだけにするために変形しました。
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なるほど。
ならXだけにするためにしたってことですね!