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波線部ですよね。
Vは電球1個の電圧
Iは電球1個に流れる電流を表していますよね。
ここで、この回路は
電球は並列に繋がれている
→それぞれの電球における電圧一定
回路全体を流れる電流は、各電球に流れる電流の和
また、電球二つに対して抵抗は直列に繋がれている
→並列に繋がれた電球による電圧低下と、抵抗による
電圧低下の和が電源電圧
回路全体を流れる電流は、抵抗を流れる電流と同じ
ということが分かります。
これらから
回路全体を流れる電流は2I
抵抗に流れる電流も2Iなので、オームの法則より
抵抗にかかる電圧は6×2I
よって電球二つと抵抗の合計電圧は
6×2I+V
これが電源電圧に相当するため、その式が出ました。
ありがとうございます!!
助かりましたー!!