回答
ヒントです。
他にもうまい解答があると思いますが、初見で思いつくのはこれくらいでしょうか。
はじめの階差数列の分母は等比数列なので、分子が等比数列であれば、S -r S のように考えて、解けますが、分子がnの2次式になっているので、「 S -r S の操作を2回繰り返す」ことになります。計算が複雑ですね。
1回目の操作で分子の2次の項が消えて、2回目の操作で分子の1次の項が消えるため、理論上、分子が高次の場合でも解けることがわかります。計算が複雑ですが。
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一応解答を貼っておきます。
自分で考えても無理であれば参考にしてください。