確率の問題では、それぞれを区別しないで考える場合(組み合わせのC)と区別して考える場合(順列のP)があります。
どちらでもできますが、問題によって考えやすい方を選びましょう!(基本的には区別をして考えた方が分かりやすいことが多いです)
そうです!
ありがとうございます!
確率の問題では、それぞれを区別しないで考える場合(組み合わせのC)と区別して考える場合(順列のP)があります。
どちらでもできますが、問題によって考えやすい方を選びましょう!(基本的には区別をして考えた方が分かりやすいことが多いです)
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すみません、ではこの問題でも解法はpを使う方法とcを使う方法の2通りあるということでしょうか?