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エネルギー図というより、ヘスの法則の考え方はエネルギー図を書いて求める、式の係数を合わせてとくというやり方が多いですけど、どっちにしろまず考えるのは、単体に戻す作業をすることです。そうすれば考えやすいです。式でもエネルギー図でもないやり方ですけど、単体に戻す作業の例の問題を貼っときますね。よければ解いてみてください。(字が汚いですがお許しください。)解いてみて軽い解説でわからなければ深い解説しますね。

asuka_810

すごい分かりやすいです
これを使って一通り問題解いてみます

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みんな式中でやってるのに意外に気づいてないことなんですよね。これさえ分かれば自分の方法が使えますし、熱化学の問題は1分もかからずに終わらせられます。お互い頑張りましょう!

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多分難しく考えすぎてます。aの反応の前後をみると、C+2(H2)+2(O2)→CO2+2(H2)+O2これから、同じものを消すと(2H2とO2を消す)C+02→CO2という反応になります。なのでここの反応はaとなります。
bも同様に考えます。CO2+2(H2)+02→CO2+2(H2O)同じものを消すと、2(H2)+O2→2(H2O)となります。なぜ2bなのか、与えられてる式は水分子1個の生成式ですが、今回は水分子が2個できてるので2bとなります。
全体的な考え方については自分が予定があるので終わってから書き込みますね。

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