✨ ベストアンサー ✨
頂点移動で考えると、応用問題にも使えます。
公式的なものはあるのですが、それは恐らく解答、解説に載っていると思うので…
基本公式は y=a(x-p)^2+q
aは変化の割合、p,qはそれぞれ頂点のX座標、Y座標です。
まず、このグラフの頂点は(0,0)です。
この頂点を指示の通り動かすと、(5,-1)です。
ここでポイントですが、頂点を動かしても平行移動では開き、つまり変化の割合は変化しません。(つまり、公式のaは変化しない。)
したがって、(5,-1 )を公式に代入して
y=-(x-5)^2-1
以上です。間違っていたらすみません!
わかりやすい解説ありがとうございました🙇♀️😊 本当に助かりました☺️