1番は全て奇数になる場合を考えて全体から引けばいいと思います。
2番は全て同じ奇数になる場合と全て奇数になる場合があり、大中小の3つのサイコロを使うので後者の方は3C1もしくは3!通りあることを考えてやるんだと思います。
間違ってたらすいません。
1番は全て奇数になる場合を考えて全体から引けばいいと思います。
2番は全て同じ奇数になる場合と全て奇数になる場合があり、大中小の3つのサイコロを使うので後者の方は3C1もしくは3!通りあることを考えてやるんだと思います。
間違ってたらすいません。
⑴目の積が偶数となる余事象を考えて奇数となるのは
奇×奇×奇の時のみ
大中小全て奇数が出るのは3×3×3=27通り
目の出方の総数は6×6×6=216通り
よって216−27=189通り
⑵目の和が奇数となるのは全て奇数が出るか一回だけ奇数が出るかの2通りある。
全て奇数が出るのは3×3×3=27通り
一回だけ奇数が出るのは3×3×3×3=81通り
よって27+81=108通り
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