(3)は「事象A(1)が起こった時、事象B(2)が起こる確率」という意味だから、
下記の公式に当てはめられる。
(2)÷(1)
↑
AかつBで両方に存在するのは「初めの2個が同色である確率」
至急おねがいします😭
(3)についてです。(3)の答えは(2)÷(1)で15分の7です。なぜそうなるのか教えてください!
ちなみに、(1)は7分の3、(2)は5分の1です。
(3)は「事象A(1)が起こった時、事象B(2)が起こる確率」という意味だから、
下記の公式に当てはめられる。
(2)÷(1)
↑
AかつBで両方に存在するのは「初めの2個が同色である確率」
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