✨ ベストアンサー ✨
23℃の空気中には、飽和水蒸気量20.6g/m^3の75%分の水蒸気が含まれています。
これをA g/m^3 としておきます。
温度を下げていっても、このAの量は変わりません。
Aが18℃のときに限界に達しているので、18℃の飽和水蒸気量はAの量だ、と言えます。
A=20.6×0.75
この計算結果に近い数字のものが答えです。
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23℃の空気中には、飽和水蒸気量20.6g/m^3の75%分の水蒸気が含まれています。
これをA g/m^3 としておきます。
温度を下げていっても、このAの量は変わりません。
Aが18℃のときに限界に達しているので、18℃の飽和水蒸気量はAの量だ、と言えます。
A=20.6×0.75
この計算結果に近い数字のものが答えです。
飽和水蒸気量とか食塩水の問題では飽和水溶液といったよく似た言葉が出て来ますが、飽和とはどういう状態か理解していますか。
これが分かればそれ程難しい問題ではないです。
ありがとうございます。
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詳しくありがとうございます。✨
やっと理解する事が出来ました!
感謝です。🙇♀️👀‼️