回答

判別式Dは実数解の個数を求めたい時に用います。

実数解2個ならばD>0
実数解1個ならばD=0

(実数解を持つならばD≧0)

実数解が0個ならばD<0

実数解の個数が聞かれたときは使用する可能性が高いです。

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