✨ ベストアンサー ✨
判別式はxの解がいくつあるかを判別するものです。
D<0になるのはxの解はないということ。
つまりグラフをかくとx軸と交わらないということです。
実際に書いてみると全ての実数なのか解なしなのかがわかります。
慣れれば書かなくても大丈夫( ͡° ͜ʖ ͡°)
使う必要です。すみません😅
これは僕の場合ですが、
1普通に因数分解を試みる
2無理なら解の公式を使って因数分解を試みる
3解の公式で解なしだった場合全ての実数か解なしになる
4平方完成をして判断する
今回の問題は4までやる必要がありますね( ͡° ͜ʖ ͡°)
グラフは基本書かないですね
(1)を平方完成してみてください。
()の2乗+正の数>0になりませんか?
2乗は絶対0以上なので左辺は絶対に0より大きくなることがわかります。つまりどんなxをいれても成り立つということです。( ͡° ͜ʖ ͡°)
上に凸下に凸はxの2乗の係数が正か負かで判断できますよ。(理由は下に)
(1)は正なので下に凸
例えば2x^2-10000x-10000
xに1とか2を入れても負の数ですよね。しかしxに10000をいれたらどうでしょう。正になりますよね。なぜならでかい数字をいれればいれるほどxの2乗の影響力が強くなるから。100000000ぐらいをいれたらxの2乗以外はおまけみたいなもんです。
逆も同じです。-1、-2ぐらいじゃ影響力はあまりないですが-100000000をいれたらすごく大きな数字になります。グラフは間違いなく下に凸ですよね。
上に凸も同じ考え方です。
この考え方は3次、4次関数も同じです。
3次関数の3乗の係数が正なら右にいけば最終的に上に伸びています。調べてみるとわかりやすい( ͡° ͜ʖ ͡°)
いえいえー( ͡° ͜ʖ ͡°)
グラフをかいたら理解できました😭
グラフをかいたらDを使い必要はないってことですか?
教えてください。