長方形というのは平行な2組の対辺で構成されるものです。
そのことを念頭に置いてもらい考えていただきますと、方眼紙の縦の線から二線を選ぶ通りと横の線からニ線を選ぶ通りを考えればいいと分かります。
これはそれぞれ組み合わせで求められますから、求めていただけたら
その2つの値をかければすべての通り数が導き出せます。
今回は正方形も長方形に含むとのことですが、正方形をもし含まない問題でしたら、正方形となる通り数を引いてあげればいい話です。
7C2は縦の線の7本から2つの線の組を重複なく選ぶ通り数
6C2は上記の横線バージョンということです
最終的な答えとしては、縦横の通り数をかけた答えになります
縦の線7本、横の線6本はどこから出てきたのかわからないです😓
問題の右にある方眼紙の枠のことで、それの縦と横の線です
伝わりますかね…
縦5本、横6本しかみつかりません😓
どの部分が7本なんですか!?
あ!わかりました!ありがとうございます(^^)
理解できたようで良かったです!また何かあったらどうぞ!

求める時に 7C2 と6C2と回答が書いてあったのですがどーゆーことでしょーか