✨ ベストアンサー ✨
初項をa、公差をd、項数をnとすると、
等差数列の一般項は、a+(n-1)×d(←暗記です)となるので、
第5項だったら、a+(5-1)×d=-5つまり、a+4d=-5
第10項だったら、a+(10-1)×d=15つまり、a+9d=15となります。
この2式で連立方程式を解いて、d=4、a=-21となります。
これを一般項に代入したのが答えです。
✨ ベストアンサー ✨
初項をa、公差をd、項数をnとすると、
等差数列の一般項は、a+(n-1)×d(←暗記です)となるので、
第5項だったら、a+(5-1)×d=-5つまり、a+4d=-5
第10項だったら、a+(10-1)×d=15つまり、a+9d=15となります。
この2式で連立方程式を解いて、d=4、a=-21となります。
これを一般項に代入したのが答えです。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
わかりました!ありがとうございます!