外接円の半径がわかれば角度がわかればそれに対応する辺の長さもわかります。が向かい合ってる角度と辺の長さの関係という分に覚えておくといいでしょう。
円に内接する四角形を対角線で分けた時にも正弦定理は使うことができ、難関大では自分で思いつく必要があるので注意してください。
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