回答

こんな感じの説明を聞いたことがありますが、この方法を見つけた人はすごいと思います

ユイ

これはすごいですね…何したらこんなの見つかるんでしょう
特性方程式の解‪α‬を両辺から引いて、計算していった時にan-‪α‬の形が両辺にできて、それの逆数をbnとしたら簡単な数列になるってことですかね
ありがとうございます!

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こんな感じですね。
理解できなくてもこの特性方程式を使えば解けるのか程度でも十分だと思います。

数列の変形で大事なのはどんどん自分が知っている形に帰着させることなので、今回の分数型の漸化式もそのような発想で変形させます。😊

ユイ

丁寧にありがとうございます!
問題の誘導がなくても、この特性方程式を使えばこういう漸化式の問題が解けるってことですか?

ピタゴラス

そうですね。
もう1人の方が示してくださっているように①番のタイプの問題はa[n]、a[n+1]をαとおいた特性方程式を使えば解くことができますし、確か①の分子のa[n]が
に2乗になっていても同じやり方で解けたと思います。

とは言っても、このタイプの問題は間違いなく誘導がつきますのでそこまで心配する必要はありませんよ。😀

ユイ

そうなんですね!それなら安心しました😊
特性方程式も使える程度に考えておきます

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