P=0をxについて解いた式の解が-y+2,-2y+1なのでPは(x-(-y+2))(x-(-2y+1))になります
これはx=-1,2が解であるような2次方程式(x^2の係数は1)が(x-(-1))(x-2)=0と書けるのと同じです
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