✨ ベストアンサー ✨
まず式から下に凸だと分かります。
次に片方は2より大きく片方は2より小さい値をとる訳ですが言い換えると必ずx=2の時にyの値はマイナスになるということです。実際に何パターンか片方が2より大きく片方が2より小さいグラフを描いてみてください!
下に書かれているのを簡単に言うと上に凸ならばx=2でyは必ず正、下に凸ならばx=2でyは必ず負ということです。解が2つということを考えなくてもいいのは上の二つの条件に解が2つということが含まれているからです。解が2つない状態で上の条件を満たすのは不可能です!
特に覚えるべきことではありません。グラフを実際に描けば当たり前のことです。なのでグラフから条件を決められるようにしましょう!
なるほどありがとうございました!!
式から範囲を絞る必要がある問題もありますがグラフを想像できるなら絶対にグラフから範囲を考えるべきです!ありえない答えも想像できますし、何より閃きやすいです!
ありがとうございます!
まず、写真の下にも書いてあると思うのですが下に凸だとわかるから解が二つあるとわかるのですか?それとも異なる二つの実数解とあるから必要ないのでしょうか?