✨ ベストアンサー ✨
「ある」と「全て」は数学では対義語のようなものです(だと思ってます)
「ある」は1個でも成り立てばいいのに対して
「全て」は1個でも反例があると成り立たなくなる
というような関係性があるので
これの否定をいえという問題なのですが、
私は全ての有理数の組だと思ったたのですが、答えは答えは
全ての無理数の組でした
なぜだかわかる方いらっしゃいますか?
✨ ベストアンサー ✨
「ある」と「全て」は数学では対義語のようなものです(だと思ってます)
「ある」は1個でも成り立てばいいのに対して
「全て」は1個でも反例があると成り立たなくなる
というような関係性があるので
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
数学でもそういう語句が必要な場合があるのですね
分かりました!ありがとうございます!