回答

銅は酸化した分と酸化していない分がありますが、反応後の重さは酸素が加わるだけなので、3.6g-3.2g=0.4gは酸素の重さだと分かります。0.4gの酸素と反応した銅の重さは銅:酸素=4:1より、0.4:反応した銅=4:1、反応した銅=1.6g そして最初にあった銅の重さから反応した銅の重さをひけばいいので、3.2-1.6=1.6 よって答えは1.6gになります。写真にある解説に言葉を付け加えてみました!

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