(厳密にはこの説明では中途半端ですが、)
3つのわからない値を求めるには、
3つの式を連立させると解けます。
さて、恒等式=常に等しい式 です。
つまり、どんなxでも成り立つ場合を考えるので
括弧が0になる-2と-3
計算がしやすい-1を代入して
abcの方程式を3つ作りました。
どうでしょうか?
ありがとうこざいます!
⑶の別解でなんでx=-3.-2.-1を代入するかわからないです
(厳密にはこの説明では中途半端ですが、)
3つのわからない値を求めるには、
3つの式を連立させると解けます。
さて、恒等式=常に等しい式 です。
つまり、どんなxでも成り立つ場合を考えるので
括弧が0になる-2と-3
計算がしやすい-1を代入して
abcの方程式を3つ作りました。
どうでしょうか?
ありがとうこざいます!
未知数が4つ(a.b.c.x)あるからどれかをとりあえず消したい。この問題の場合x=-2を入れるとa.cの項が消え、-3を入れるとb.cの項が消えすんなりa.bが出ます。あとは出たa.bを代入してxにテキトーな数を入れる。(模範解答の場合はx=-1)別にx=0でも出来ます。それでcがもとまります。
ありがとうこざいます!
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ちなみに、その下でちゃんと恒等式になっているか確認しているのは、あくまでここまでで求めたabcはx=-1 -2 -3の時だけの話なのでちゃんと恒等式になっているかチェックしないといけないからです。
詳しくは 必要性 十分性で調べてみてください。