✨ ベストアンサー ✨
二通りの場合を作って説明しますね
まず、ある二次方程式が(x-1)(x-3)ときっぱり因数分解できる場合、
x-1=0→x=1
x-3=0→x=3
という式でXは確実に整数になります。
ところが上のようにはっきりと因数分解ができないx2+◯X+⬜︎の二次方程式では
解の公式を使うことになりますよね。
xの解の一つが虚数だと分かっているということは、
それは、1つ目の場合のようにはっきりと因数分解ができないと言うことです。そこで解の公式を使うことを前提に考えれば△±☆iという解になるので、
△+☆iが分かっていれば、必然的にもう一つの解も
△-☆iだと分かると思います😊
ありがとうございます!