✨ ベストアンサー ✨
余事象を用いない場合、かなり複雑になります
場合わけを二重に行い、かつ数学IIBの二項定理、シグマ計算などが必要になってくると思います。難しいので余事象による解き方だけ知っておけばいいと思いますが、もし知りたかったら解法を書きます
すみません、書こうとしていたのですが中々空いた時間が取れず…
今日の夕方〜夜あたりにコメントします
待ってます!
(途中で送信してしまいました)
方針はゲストさんと同じやり方をこちらも考えていました。ただ、例えばP=1の場合で言うとパターンの総数はn-1個ではないです。(P,Q,R)=(1,1,n-2) となる場合だけでも並び替えによる違いが発生するため
nC₁×(n-1)C₁
通りあります。Pを固定したとき、Q,Rの組み合わせに応じてその組み合わせになる順列が何通りあるかそれぞれ求めて足し合わせる必要があります
一応簡単な解答を紙にまとめたのですが、自力でやり直したいのであれば送らないでおきますね
そうですね。足し合わせるところで二項定理を使います

知りたいです。方針と場合わけだけ教えていただけますか?自分で考えた方針だと3^nが出現しなくて何が考えられていないのかがさっぱりで困ってます。私は一体何をしているのでしょうか。