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積分計算において、左の積分方法ですと、y=0からその直線とで囲まれた面積を求めてしまっています。
なので、直線-(-1)を積分すると同値になります。

いつもは省略されていますが、本質は、y=0まで計算しているといことがポイントかと思います。

さな

ありがとうございます🙇‍♀️助かりました!

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