✨ ベストアンサー ✨
公式は正直覚えない方がいいです。
最大公約数👉共通してるもので1番次数が大きいもの
(b²とb³だったらb²です!)
最小公倍数👉でてきてる数の中で1番次数が大きいも
の
これが1番いいです!
a³b²c¹とa¹b³だったら最大公約数がa¹b²
最小公倍数がa³b³c¹です!
最小公倍数の求め方で、
解答で「2^3×3^3×5×7」となっているのですが、
最大公約数と最小公倍数の関係(L=a’b’Gの公式のことです💦)を使うと、
120=2^3×3×5,252=2^2×3^2×7,540=2^2×3^3×5 で最大公約数が2^2×3 であるから
最小公倍数は(2×5)×(3×7)×(3^2×5)×12となるのではないんでしょうか…??
つまり解答だと3と5がひとつ掛け足りないと思うのですが、なぜこうなるのかが分からないです。
説明が分かりにくくてすみません。
どなたかよろしくお願いします🙇🙇
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公式は正直覚えない方がいいです。
最大公約数👉共通してるもので1番次数が大きいもの
(b²とb³だったらb²です!)
最小公倍数👉でてきてる数の中で1番次数が大きいも
の
これが1番いいです!
a³b²c¹とa¹b³だったら最大公約数がa¹b²
最小公倍数がa³b³c¹です!
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そうなんですね…😣
たしかに、、解説の意味分かりました!
教えていただきありがとうございました🙇