✨ ベストアンサー ✨
どうぞ!
1枚目の∫ でやった計算は多少省略しましたが、こっちの方がわかりやすいかも知れません。
1枚目でdy/dx を求めたのはグラフの概形を求めるためです。グラフを書けと言われてなければとくに必要ないです。
dy/dx つまりy'<0 (y'は普段 f(x)' とおいたりしますが)ということですよね。
微分係数 は接線の傾きのことです。
つまり、接線の傾きが負ならグラフは減少しているはずです!
少しお時間頂きますm(_ _)m
了解しました。
グラフとX軸で囲まれた面積ということで、X軸の交点が欲しいですよね。
なので、x=tanθに -π/4 ,π/4 を代入して、-1, 1
を出しました!
ただ、結局dxがdθになるので、この値はグラフを書く時にしか使いませんでしたが、、
グラフについてですが、今-π/4 で(-1,0)
π/4で(1,0)
じゃあθ=0のときは (0,1)になって、こんな感じかなと大体で書きました笑
もうちょっと詳しく考えると、-π/4からπ/4でtanθは常に増加
一方 -π/4から0において、cos2θは増加
0からπ/4において cos2θは減少
ここを加味するとこの図になります!
ありがとうございます!!
理解できました。
それと、最後に1つ聞きたいことがあるのですが
最初に教えて頂いた問題についてなのですが
この写真の赤線部のcosθを積分してsinθにした後に、このsinθが消えているのは「sin π/2 − sin0」をすると「1−0=1」となるから、消えているようにみえるという解釈で間違い無いですか??
何度も何度も申し訳ありません。
よろしくお願いします。
すみません遅くなりました!
画像に書いた式を逆からみたのですが、私も書いていてわざわざこのやり方を使わなくてもいいかなとおもったので、2枚目のやり方が1番わかりやすいと思います。
かえってややこしいので、、笑






回答ありがとうございます!
ちなみに、どのような理由から単調減少と判断できるのか教えてください。
よろしくお願いします。