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比熱4.2で140gの水を4°C上げる熱量は
140×4.2×4 J
熱容量Cの容器を4°C上げる熱量は
C×4 J
これを合わせて(140×4.2 + C)×4
と書いているだけです。

なるほど、、C×4はなぜ低温物体がえる熱量側(右辺)にたされるのでしょうか?

HS

47°Cの水のもつ熱量が
27°Cの水と容器に分けられています。

47°Cの水は熱を失って31°Cに下がり、
27°Cの水と容器は熱を得て31°Cに上がっています。

なるほど!!!分かりやすい説明ありがとうございます😭とても助かりました🙇🏻‍♀️😭

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