回答

ax2+4x+a>0が常に成り立つのは判別式Dが0より小さい時なのでD<0を解きます。
aが「-」だと上に凸のグラフになってしまい不適切です。
よって、a>2が解です。

taro

a^2>4
a^2-4>0
(a+2)(a-2)>0
a<-2,2<a

質問なのですが、
なぜax2+4x+a>0だとD<0になるのですか?

taro

D<0 は、x軸と交わらない=実数解がない かな?

教えて下さりありがとうございました!!
理解できました。

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