回答

✨ ベストアンサー ✨

n(A∩B)が最小となるときは限界までAとBが離れていると言う風に解釈することができます。

AとBがまったく離れているつまりA∩Bが空集合の場合60+48で要素の数は108になるのですが、これは全体の個数が100個であることに反してしまいます。
つまりどう頑張って離しても8個分だけ被ってしまうと言うことです。
これがn(A∩B)の最小です。

最大値はAとBが丸かぶりの時です。つまり今要素の数はAの方が多いので最大値はAの個数と一致します。

(2)はベン図を描くことでn(A┃∩B)の展開式を理解することができると思うのでそれ以降は1番の値を使って計算してみてください。

mo

理解することができました。ありがとうございます!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?