回答

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D<0ですね。
解説のグラフにあるように、x軸に交わらないとき、xはどんな実数をとっても必ず、x²-5x+k>0という式が成り立つのです。
x軸に交わらないということは、x²-5x+k=0という式において、実数解をもたないということを意味しています。
実数解をもたないということは、判別式が負になるということです。

いかがでしょうか。

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回答

①2次不等式のグラフを適当に書いてみる。
⇒下に凸
②>0なので、X軸よりも上にあるはず
③つまり、左辺は実数解を持たない
④判別式Dが0より小さい、つまりD<0が条件

ちなみに、D=0だと、重解(X軸に接する)
D>0だと、X軸と共有点を2個持ち、実数解を2つ持つことになる

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