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(1)よりt<1のとき絶対値の中の式が正になる範囲がx<t、1<xと、
t=1においてはx<1、1<tと分かりました。
(2)の範囲の指定は0≦t≦1ですので
0からtでは絶対値が正で外れ、tから1までは絶対値が負で外れるのです。
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t=1においてはx<1、1<tと分かりました。
(2)の範囲の指定は0≦t≦1ですので
0からtでは絶対値が正で外れ、tから1までは絶対値が負で外れるのです。
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