✨ ベストアンサー ✨
対数の定義より10^(n+α)=A
αの条件よりAの整数部分の桁数はn+1桁
A=10^(n+α)
よりA=10^n×10^α
最高位の数は10^αのみによって決まるからm≦10^α<m+1
各辺に底を10とする対数とって完成です⭕
A=10^n×10^αで0≦α<1であるから1≦10^α<10であるから10^αはAの桁数を考える上でなくても良い。Aは10^nと同じ桁数である10^nは0がn回続いていちばん上のくらいに1がある。だから10^nの桁数はn+1桁でAの桁数もn+1桁⭕分かりやすく説明してみました!
分かりました!!ありがとうございます😭✨
なぜAの整数部分の桁数はn+1桁とわかるのですか?
また質問してしまいすみません😥