問題文に書いてある通り気体A、Bを反応させるとCが生成されて気体Cが混合気体の体積比で50%に達した所で平衡になった。と書いてあります
体積比は物質量比に等しいからAとB合わせて50%、Cで50%になってるのでAとBとCの物質量の和を考える必要があります
22.4が使えないのは標準状態じゃないからです
標準状態で1molの気体は22.4L
標準状態とは気圧約1.013×10^5Pa、気温0℃のときのことです!
化学
高校生
(3)で、なぜ反応前と反応後の物質量を足しているのですか?また、このモル数に22.4をかけて求めることはなぜできないのから教えてほしいです!!
「
もこ < ea 人ETTTYNPN
336. mh 次の斑を読み。 の名問い
包体と気体を反応さふぇと 各休でが生放よ> ビュ 入手2机で答ぇ ェ。
1.0mol 気体Bを2.0mol 入れ, 6.0x
R !きの容器内に気休Aを
了他2IG50900G30DにDS 区になっ の人伯でが人人
のように表される。 3
A(気)二2B(気 三C(気
記の符化学方 程式は次
平衝状態での気体A
反応放始から平衡
平衝状態における谷器内の
② 人際における谷内の気体の人中をao
の エン半基の代わりに分庄を用いて圧和ko ょ。
⑥) 触媒を加えると平衡状態における
体Cの生成量はどのょうに衣化するか。
(⑦ の(j』), ()の操作を行う た 穫休Cの生友量はとのょうに表化すぇか、
(』) 体積一定のまま, 容器内 気体AこCと反』 しない和気体を加える。
(誠) 圧力一定のまま, 容器内に気体AこC と反応しない気体を加える。
りす90kr
更合気体の休季を ょ。 伸介
Ed
上 Ne
9UKJ/m101 へソー79H101王67 OSK
@⑳ 混合気体の全物質量は
である。したがって, 気体の状態方租式 アニzのかp9.
ze7 1.50molX8.3X10?Pa-L/(K.mol) x773k
しンっ9幼 6.0X10YPa =0.160L
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉