回答

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積分区間の両端の絶対値が等しいときは偶関数と奇関数を考えます。奇関数は定積分の結果ゼロになり、偶関数はゼロから積分区間の上までの積分の2倍になるため、奇関数である赤丸の項は消去された格好になります。

りのぺち

ありがとうございます!

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