✨ ベストアンサー ✨
三回投げて三回とも表が出るとAを過ぎてしまいます。逆に三回裏だとAに到達しません。
色々具体例を考えると、表が一回、裏が二回出れば丁度Aに止まることが分かるかと思います。
しかし、三回投げる中でその順番を考慮する必要があります。結果は同じでも過程が違うので違う事象になるからです。
(表裏裏) (裏表裏) (裏裏表) この3通りだけかと思います。
表と裏が出る確率はそれぞれ1/2であり、この3通りの確率は三つとも1/8ですね。
そしてこの3通りの事象は同時には起こらない排反事象なので足し算をして、最終的には3/8になるかと思います。
間違ってたらごめんなさい。

ありがとうございます😊
前半の説明が私にはとてもわかりやすく、理解ができました
感謝です(^^)