数学
高校生
解決済み

この問題はどう考えれば良いのでしょうか?
できればで良いのですが、途中式などを含めて教えていただきたいです
宜しくお願いします(><)

18 1 辺の長さが1 の正方形 ABCD がある。また, 硬貨を投げて, 表ならば 2 だけ, 裏ならば1だ けだまわりに, この正方形の辺上を動く点Pが ぁる。 頂点Aを出発点とするとき, 硬貨を3回 投げて, 点Pがちょう ど頂点Aに到達する確率 を求めよ。

回答

✨ ベストアンサー ✨

三回投げて三回とも表が出るとAを過ぎてしまいます。逆に三回裏だとAに到達しません。
色々具体例を考えると、表が一回、裏が二回出れば丁度Aに止まることが分かるかと思います。

しかし、三回投げる中でその順番を考慮する必要があります。結果は同じでも過程が違うので違う事象になるからです。

(表裏裏) (裏表裏) (裏裏表) この3通りだけかと思います。
表と裏が出る確率はそれぞれ1/2であり、この3通りの確率は三つとも1/8ですね。
そしてこの3通りの事象は同時には起こらない排反事象なので足し算をして、最終的には3/8になるかと思います。

間違ってたらごめんなさい。

non

ありがとうございます😊
前半の説明が私にはとてもわかりやすく、理解ができました
感謝です(^^)

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