回答

✨ ベストアンサー ✨

-1とa -2の大小がはっきりしていないのでそこが場合分けのポイントとなります。
例えば,(x+7)(x -2)<0→ -7<x<2
2次不等式をしっかり習っていれば即答かと思います。
ただ,もし,(x -a)(x -b)<0→...???
a<x<bかもしれないし,b<x<aかもしれない。
もしかしたら,aとbが同じになるなんて可能性もあります。
これらをしっかり考えるためにこちらの方が大きいと仮定して場合わけして答えを導くわけなのです。

あみ

ありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♀️

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