✨ ベストアンサー ✨
解の配置問題と定数分離はそもそも問題の種類が異なると認識しておいた方が良いかと思います。
定数分離は、 ある関数とy=定数の交点の数で解の個数をもとめるときに使う手法で、
解の配置は解の存在範囲の条件のもと係数の範囲を求める問題なので、
難問で合わせ技で使うこともあるかもしれませんが、普通の問題だったら、全く異なる操作をしているという認識で良いのでは無いかと思います。
ということは、16番の問題も解の配置のやり方で解いた方が良いということでしょうか?
色々と聞いてすみません。🙏
そうですね。定数分離はむしろ愚策かもしれません
了解です!
ありがとうございます!🙇♀️


今、大学への数学「一対一対応の演習」の2次方程式の問題を解いていたら、このような問題が出てきたのですが…