✨ ベストアンサー ✨
赤線の2行上からa=-3±2√3が得られたので、
y=f(x)とy=axを連立して得られた方程式に代入します。するとx=±√3が得られ、概形より重解は第一象限にあるので重解はx=√3です。さらにこのとき傾きaは正なのでa=-3+2√3だとわかります。
あとはy=axが原点を必ず通る直線なので、傾きaを意識して概形をもとに直線を傾けていくと共有点の個数が分かると思います。
yuki12さんも回答して頂いたのに、私の返信が遅くて、本当にごめんなさい🙏🙏
課題お疲れ様です👌
赤丸の・・・の意味は簡単にいうとaの値の範囲を表しています。
この表は特にaの値によって直線lとy=f(x)との共有点個数がどうなるかを表しています。問題でいわれている解の個数はすなわちこの共有点の個数と同じ意味です。
よって
赤丸の1個目はa<-3+2√3で共有点が2個になる。
赤丸の2個目は-3+2√3<a<1で共有点が4個になる。
赤丸の3個目は1<aで共有点が2個になる。
という意味を表し、共有点の個数はそのまま解の個数として見て良いことになります。
理解できました。
ありがとうございます!🙇♀️
また分からないところがあったら、質問するかもです。💦

学校の課題に追われていて、返信が大変遅くなってすみません。🙏🙏🙏