回答

✨ ベストアンサー ✨

そうです、三角比を使って解けます。
私は点Pの真下の点を、点Qとおき、さらに線分BQの長さをxmとして解きました!
途中式などは添付した写真に書いてます。殴り書きで読みにくいかもですが、参考になればと思います!

まるる🌷

わかりにくいところがあればまた言ってください🙇‍♀️
考え方としては、三角形APQでのPQの長さ=三角形BPQでのPQの長さ
という感じです!

はる

二つの三角形を考えたらよかったんですね!
使う三角形を間違えてました…
とてもわかりやすかったです!
ありがとうございます!!

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回答

三角比を使います.
木の高さというのはPから地面へ下した垂線の足Hとの距離PHです.
AB=AH-BH=4[m], 知りたいのはPHです.
AHとPH, BHとPHは三角比で表すことが出来ますね[何と何が繋がるか考えてみよう].
tan45°=PH/AH, tan60°=PH/BH
⇔AH=PH, BH=PH/√3
これから
AB=(1-(1/√3))PH=4
⇔PH=4√3/(√3-1)=2√3(√3+1)=2(3+√3)[m]

はる

解けました!
丁寧な解説、ありがとうございました!

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