✨ ベストアンサー ✨
問5については、最初の数列の公差をdとおくと、
5+d=a, a+d=-35
なので、この連立方程式を解くことでaの値を求めることができます。
p, q, r, sの場合も同じやり方で解けると思いますよ。
頑張ってください!
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問5については、最初の数列の公差をdとおくと、
5+d=a, a+d=-35
なので、この連立方程式を解くことでaの値を求めることができます。
p, q, r, sの場合も同じやり方で解けると思いますよ。
頑張ってください!
問4についてです。
第7項から第23項に至るまで、公差を16回足すので、公差をdとおくと、
26+16d=-18
より、公差d=-4になります。また、公差から初項を求めると、初項は50になります。
よって、この等差数列の一般項は
an=50-4(n-1)=-4n+54
になります。
この値が負になるような最小のnを求めれば良いので、-4n+54<0を満たす最小のnの値は14であることより、この等差数列が初めて負の値になるのは第14項目です。
nは自然数なので、-4n+54<0を満たす最小の自然数nは14である、ということですね。
丁寧な解説有難うございます( ; ; )
26+16d=−18 の −18は何の値でしょうか、、?
何度も聞いてしまい申し訳ないです😭
申し訳ないです!
今気がつきました。
-18ではなく、-38ですね。
有難うございます 😭🙇🏻♀️
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なるほど!!すごくよくわかりました!!
わざわざ2問も教えていただき有難うございます🥺