各2番は1番の考え方とほぼ一緒なので割愛させていただきました。
まず最初の問題のポイントはとりあえずは図を書くこと。そして、A、B、Cで出る場合で場合分けをすることです。
次の問題のポイントはまずは単純に1回目から3回目で全て出てしまう場合を考える。でも順番は考慮しないので、それを全部並び替えるという方法でやります。教科書では組み合わせを使ってますが、要素が3つ以上になったときに応用が効かないので重複順列的な考え方をおすすめします。
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