✨ ベストアンサー ✨
「偶数」というのは2.4.6.8.10....と2ずつ増えてます。
なので1番小さい偶数を「2n」とおくと、2番目の偶数は「2n+2」、3番目の偶数は「2n+4」と表すことができます。
では、なぜ偶数を「2n」と表すのか。
「偶数」は「2の倍数」です。つまり、「2×整数」の形で表される数字のことですよね。
「2×整数」の整数を「n」と使って表すと、「2×n」となります。つまり、偶数は「2n」と表すことができます。
説明がわからない点があったら聞いてください。
いえいえ〜
この問題はよく定期考査で出される問題なので覚えておいた方がいいですよ☺️
はい!
アドバイス(?)をくださりありがとうございます😊
わざわざ解いてくださりありがとうございます😊