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こんにちは!至急ということで取り急ぎ考え方のみですが、いちばんは画像のようにABをBの方に延長して考えて、BH=xとおいて、三角形ACHと三角形BCHの共通の辺CHに対して三平方の定理の式を立てて計算すればCHが求められるので、AB×CHで面積が出ます!
言葉だとわかりにくいですよね
三角形ACHと三角形BCHに着目します。ここでBH=xとおきます。
CH^2=AC^2-AH^2
CH^2=BC^2-BH^2
それぞれ値を入れて
CH^2=13^2-(7+x)^2
CH^2=8^2-x^2
これらを連立してxが出るので、CHも求められます。
あとは面積の公式です
2番も似たような感じのことをやります
DからABに垂線を下ろしてABと交わる点をPとおいて…といった具合です。
3番は三角形ABCの面積に関する定理で出せます

三平方の定理はわかるのですが、どれをどう当てはめていいかわかりません。。