回答

直線と点の距離は、点を通り直線に垂直になるように測るので

Aを通りmに垂直な直線と、mの交点(Mとかにします)を出して
→AとMのx座標の差とy座標の差を出して
→三角形にして三平方の定理で斜辺の長さを出せばいけます

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