全ての場合の数について
Aさんが1回目にチャンスくじ以外を引いて終わるのが9通り
1回目にチャンスくじ、2回目に別のくじを引いて終わるのが9通り。合わせて18通り
一回であたりを引くのが3通り、チャンスくじを引いてからあたりを引くのが3通りで合わせて6通り
6/18=1/3 ……かな、と。
それはくじ引きすぎでは……?
どっちかがあたりを引くまで終わらないわけじゃなくて、AさんもBさんもはずれちゃったら残念だったね!おわり!ってなってると思います。
この問題だけどうしても分からなくて😰
どう言う事ですか?
1回目、3回目にはずれて5回目にあたる、ってことは
A→B→A→B→A(ここであたり)ってなってますね。10本やっつけるまで続けることになってる。
じゃなくて、AさんとBさんが1回ずつチャレンジでおわりなんだと思います。箱にいくつ残ってようが関わりなく。
何故、1回ずつチャレンジで終わりなんですか?
↑これが一番分からないです...
AB交互に引くなら、例えば「どちらかがあたりを引くまで続ける」とか「くじがなくなるまで続ける」とか、終了条件が明示されてると思います。今回は書いてないから、1回ずつで終わるか無限に続くかです。無限はないので1回ずつと思った方が自然
すみません。どうしても分からないです。
ありがとうございました🙇♀️諦めます...
まぁ無限に続くパターンの問題にあたらないとピンと来ないですよこういうのは……他の問題で得点すればテストは大丈夫だから!がんばって!
解答がこの様になっているんですが、[1][2]だけではなくて、1回目と3回目にはずれて、5回目に当たる場合もあると思うんですが、何故この2つだけなんでしょうか?