✨ ベストアンサー ✨
積分使うのは(1)だと思います。
その事を言っていますか?
その図は(1)で使います.
図の四角たちの面積が(1)の右辺
図の曲線の下の面積が(1)の左辺になります.(この面積を求めるのに積分を使います.)
図を見れば、長方形たちの方の面積の方が曲線のしたの面積より小さいとわかるので、(1)が示せます.
(2)は(1)で示した式の両辺でnを無限にする極限をとることで示せます.
ありがとうございます!!
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積分使うのは(1)だと思います。
その事を言っていますか?
その図は(1)で使います.
図の四角たちの面積が(1)の右辺
図の曲線の下の面積が(1)の左辺になります.(この面積を求めるのに積分を使います.)
図を見れば、長方形たちの方の面積の方が曲線のしたの面積より小さいとわかるので、(1)が示せます.
(2)は(1)で示した式の両辺でnを無限にする極限をとることで示せます.
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解きたいのは2です。
積分範囲の問題なので積分を使うと思ったのですが…
こんな感じの図を使うみたいです