>> xが無くなる時が定数項だと思うんですけど
その通りです
普通の二項定理ならば(x+2)^nならば最後の項が定数項になるのは明らかですが今回は前の方は分子にxが残り後ろの方は分母にxが残ります(これは実際に展開してみるとわかる)
xが消える項が定数項なので今回は真ん中の方でx^(6-r)とx^rが打ち消し合うんですね
x自体に係数はないので1になります
だってx^n/x^mのxが消えるって言われたらn=mって思うでしょ?
二項定理の定数項の求め方についてです。
xが無くなる時が定数項だと思うんですけど、何故ここは=1になるんですか?
>> xが無くなる時が定数項だと思うんですけど
その通りです
普通の二項定理ならば(x+2)^nならば最後の項が定数項になるのは明らかですが今回は前の方は分子にxが残り後ろの方は分母にxが残ります(これは実際に展開してみるとわかる)
xが消える項が定数項なので今回は真ん中の方でx^(6-r)とx^rが打ち消し合うんですね
x自体に係数はないので1になります
だってx^n/x^mのxが消えるって言われたらn=mって思うでしょ?
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